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ニッサン・ノートとか

 ニッサン・ノート 12月23日に日産のコンパクトカー、新型ノートが発売される。 日産:ノート [ NOTE ] 電気自動車 (e-POWER) 日産、「ノート」をフルモデルチェンジ 全車e-POWER搭載で価格は202万9500円から Car Watch 現行型は一度e-POWERが追加されたが、これはあくまでマイナーチェンジの中での追加。 フルモデルチェンジは約8年ぶりだ。 ガソリン車の設定はなく、ハイブリッド専用車になる。 ガソリン車の需要はキッパリと捨て去るようだ。 ニッサンのコンパクトカーはマーチもあるが、こちらはフルモデルチェンジの話が聞こえてこない。 海外ではマイクラが売られているが、これが中々カッコいい。 日本でマーチとして売らないのは、少し大き過ぎるという事なのか。 それともこの分野はノートに任せるって事か。 キューブはいつの間にか消え去っていた。 スズキ・ソリオ  スズキの新型ソリオが12月4日に発売される。 ソリオ|スズキ - スズキ株式会社 スズキ、新型「ソリオ」「ソリオ バンディット」 全長を80mm拡大して広い室内空間と荷室を実現 CarWatch ソリオはこれで4代目。 キープコンセプトで、現行型とは間違い探しのような新型だ。 後追いのトヨタ・ルーミーやダイハツ・トールに比べ販売台数が少ないソリオ。 売れてないわけではないが、この分野の元祖としては巻き返したい。 3代目からセンターメーターになったが、4代目になっても変わらずにセンターメーター。 これって誰得? ホンダ・シビック 来年4月にホンダ・シビックが発売される。 ホンダ新型「シビック」世界初公開! 6年ぶり全面刷新で2021年春発売!遅れてタイプRも投入! くるまのニュース シビックの主戦場はアメリカで、現行型はアメリカから2年遅れで日本に導入された。 日本では売らないと思っていたので、この決定は意外だった。 だがほとんどの人の予想通りな売れ行きで、セダンは今年の8月で販売終了した。 新型は日本に導入されるのだろうか。 ホンダ・N-ONE ホンダの軽自動車、N-ONEが先週の金曜日に発売された。 新型「N-ONE」を発売 - Honda これはフルモデルチェンジではあるが、外観は変わらない。 中身だけがモデルチェンジしたのだ。 それでもフルモデルチェンジと言うの...

復活、復活、復活

ナスネが復活 ナスネが復活するそうだ。 「nasne(ナスネ)™」をバッファローが継承。2021年春、発売決定 バッファロー ナスネはソニーインタラクティブエンタテインメント(SIE)が発売していたハードディスクレコーダー。 テレビがなくても、テレビ番組や録画した番組をスマホで見る事が出来る。 私は現在1テラのナスネを使っている。 500Gのナスネも持っていたが、1テラ版を買ってからこちらはハードオフに売った。 ナスネは去年販売を終了したが、今度はバッファローが発売して復活だ。 でも何でバッファロー? SIEで販売しないのだろうか。 PS5も出るんだし、それに合わせてSIEが新機種を出せばいいと思うんだが。 ブラックベリー復活 ブラックベリーも復活する。 BlackBerryが5GのAndroid端末として2021年復活、高セキュリティと物理キーボードをウリに無名企業が挑む TechCrunch 5G用のキーボード付きスマホのようだ。 OSはもちろんAndroidなのだろう。 キーボード付きのスマホとして一時代を築いたブラックベリー。 独自のブラックベリーOSを搭載し、セキュリティに優れていたが、iPhoneやAndroidに押されて消え去った。 ブラックベリーOSを諦めてAndroidを搭載したが、凋落に歯止めはかからなかった。 私はブラックベリーパスポートを使っていた。 キーボードをチマチマ打つのが楽しかったし、キーボードの部分がタッチパッドになるのも面白かった。 とはいえこの端末の魅力は機能よりもデザインだ。 四角い画面にキーボード。 この端末のデザインが気に入って買ったのだが、このデザインをAndroidで出して欲しかった。 四角い画面はAndroidでは難しかったのだろうか。 Androidのブラックベリーはイマイチだ。 復活するブラックベリーはブラックベリーパスポートの再来になって欲しい。 ゲートウェイも復活 ゲートウェイのパソコンも復活した。 あの懐かしい「牛柄PC」が米国で復活、ウォルマート専売の新モデルが一斉登場 ウィンドウズ95の時代、私が初めて買ったパソコンはゲートウェイ2000のタワー型パソコンだった。 一度日本から撤退したが再上陸、その後2007年にエイサーのブランドになり、今は上新電機から発売中だという。 であるからゲートウェイのパソコン...

wena3登場

ソニーからスマートウォッチwana3が発売される。  発売予定日は11月27日だ。 wena 3 metal | スマートウォッチ | ソニー ソニー、Suica対応のスマートウォッチ「wena3」を11月27日に発売 ケータイWatch ソニーだけだよ! 最新版「wena3」がスマートウォッチの未来を変えるかも ギズモード 待望のSuica対応にAlexaも搭載! ソニー「wena 3」はスマートウォッチの欲しい機能が全部入り 価格.comマガジン wenaはスマートウォッチだが、普通のスマートウォッチではなく、バンド部分がスマートウォッチになっているのが大きな特徴だ。 そのお陰で時計のヘッドは自由に付け替える事が出来る。 自分の持っている腕時計も、バンドをこのwenaにすればスマートウオッチに変身するのだ。 wena3の名の通りこれが3世代目。 名称が従来のwena wristからちょっと短くなった。 見た目ではこれまでの小さかったディスプレイから大型化されている。 これでようやく他社のディスプレイ並みの大きさになる。 キャッシュレス決済でSuicaに対応したのが嬉しいポイント。 だが、このSuica以外のキャッシュレス決済は初期設定時にiOS端末が必要になる。 これは従来のままだ。 なんでこんな仕様なのだろう。 私はiPhoneを使ってないし、友達もいないのでiOSが準備出来ない。 初回の設定時だけソニーがiPhoneを貸し出してくれないものだろうか。 wena3はmetalとleatherとrubberの3種類。 rubberはこれまでのwena wrist activeの後継で、ヘッドがなくても単体で利用出来る。 私は以前ソニーのスマートウォッチを使用していた。 スマートバンドトークSWR30だ。 ディスプレイは電子ペーパーだったのでバッテリーの持ちが良かった。 一日の歩数も記録してくれたが、夜中に歩き回っている記録があったりした。 夜中にトイレに起きた記憶もなかったが、夢遊病で歩き回っていたのだろうか。 頑丈とはいえず端子のカバーが壊れてしまったが、買い替えの時には新製品がなかった。 ディスプレイなしのやつもあったが、それだと何かオモシロクナイ。 他社からは安い製品が大量に出ているので、ソニーはスマートウォッチを止めたのだろう。 その代わりではな...

PS5の発売日と価格

 PS5の発売日や価格が発表された。 プレイステーション®5 11月12日(木)に発売決定 PlayStation.Blog PS5、発売日は11月12日。ファミ通.COM 日本では11月22日に発売だ。 Xbox Seires Xは11月10日に発売される。 さすがに同日発売にはしなかったか。 初代PSは12月3日、PS2は3月4日、PS3は11月11日、PS4は2月22日、今回のPS5が11月22日と数字の並びにはこだわりがある。 PS4はアメリカとカナダが先行発売されて日本は3ヶ月遅れだったが、今回はアメリカやカナダと同じく発売される。 翌週にはヨーロッパや中東などでも発売されるので、発売時期の差はほとんどない。 供給量が十分に確保されているのだろうか。 ソニー、PS5の生産台数を400万台削減、チップ生産に苦慮-関係者 ブルームバーグ こんなニュースがあったが、ソニー自身が否定している。 価格はディスクドライブを備えた通常版が49,980円。 ディスクドライブなしのデジタル・エディションが39,980円。 価格は思ったよりも安いと思ったが、ライバルのXboxがあるのでこんなものなのだろう。 通常盤のディスクドライブはUltra HD Blu-rayに対応している。 Blu-rayも進歩したものだが、多分これが最後の円盤系の記録メディア。 新しい規格のディスクを作るよりも、既存のBlu-rayを進化させるしかないのだ。 ディスクドライブがなくてもいいなら39,980円。 これなら買ってもいいと思える値段の気がするが、市場の反応はどうだろう。 ソフトで注目はファイナルファンタジー16。 ファイナルファンタジーのナンバリングタイトルだ。 PCでも出るっぽいが、Xboxでは発売されない。 これはハードの購入にかなり貢献するのではないだろうか。 ライバルのXboxはSeries XとSeries Sを11月10日に発売する。 PSの名前が初代→2→3→4→5と続いているのに対し、Xboxは初代→360→One→Series X/Series Sとわかりづらい。 360の次がOneって言うのは何だ? バカボンの弟がハジメちゃんみたいなものだ。 どちらも11月に発売されるが、Xboxはともかく、PS5は買えない事態が発生しそうだ。 転売を防ぐ仕組みはないだろうから...

ホンダから新型N-ONEが登場

 ホンダから新型N-ONEが登場する。 N-ONE|Honda公式サイト ホンダ、新型「N-ONE」を先行公開 軽初のFFターボ×6速MTを設定  Car watch ホンダ N-ONE が初のフルモデルチェンジ!ガワほぼそのまま、6MTも設定 レスポンス   ホンダが新型「N-ONE」の情報を先行公開 外観のイメージはそのままに中身を刷新 webCG ウワサの通り、外観は変わらない。 なんと6速MT搭載!ホンダ「N-ONEカフェレーサーコンセプト」は今秋発売の“新型”だ!【東京オートサロン2020】 モーターファン 丸い目玉、台形のカタチ、姿は初代そのままのようだ。 ホンダのサイトには、『変わってないようで、すごく変わりました』と書いてある。 外観は変わってないが、中身が大幅に変わったと言う事か。 衝突軽減ブレーキとかACCとかオートハイビームとかのホンダの安全支援システム「Honda SENSING」を搭載した。 新型N-ONEの種類は3つ、「オリジナル」「プレミアム」「RS」がある。 価格の情報はまだないが、「オリジナル」「プレミアム」「RS」の順番で高くなっていくのだろう。 装備の違いだけではなく、それぞれのグレードでしか選べない色もある。 赤は「オリジナル」にしかないし、黄色を選びたいのなら「RS」だけだ。 「RS」は黒以外はツートンカラーしか選べないみたい。 ホンダのRSはロードセイリング。 N-BOXなんかで走りを楽しみたいって人は少ないだろうし、これまでのNシリーズにRSの設定はなかった。 初代N-ONEがマイナーチェンジした時に「RS」が初登場した。 この時はマニュアルの設定がなかったが、今回はマニュアルの設定がある。 ホンダのサイトには『RSに軽自動車初のFFターボ×6MTを搭載』と出ている。 これまでS660や同じNシリーズのN-VANに6速MTが搭載されている。 今回はこれが搭載されるのだろう。 新型フィットにはマニュアルの設定がなくなったし、貴重なマニュアル車だ。 どうせなら「オリジナル」や「プレミアム」にも設定が欲しい。 だが無理か。 購買層がない。 デザインが変わらないのなら、せめて名前を変えてはどうか。 単純にONEの次だからN-TWOとか。 2代目なんだから、いつまでもONEじゃないだろうし。 エクスペリアみたいに、N-ON...

アクマイザー3

アクマイザー3 特撮ヒーローといえば変身が定番だ。 ウルトラマンにしても仮面ライダーにしても、普段は人間の姿をしていて、いざとなったら変身する。 それがカッコイイのだ。 仮面ライダーなんてのはこの変身ポーズが当たって大ヒットした。 昭和46年に始まった仮面ライダーは続編の仮面ライダーV3、X、アマゾンと続き昭和50年のストロンガーまで4作が作られた。 ストロンガーが放送中の昭和50年に東映が放った新ヒーロー、アクマイザー3。 それは変身しないヒーローだった。 主人公のザビタンはずっとザビタンのまま。 本郷猛が変身すると仮面ライダーになるが、ザビタンは最初からザビタンのままなのだ。 ザビタンは地球の内部にいるアクマ族。 地上侵攻の際にアクマ族を裏切って人間側についたのだ。 まあ、ザビタンはアクマ族と人間の混血なので、どちらについてもおかしくはないのだな。 アクマイザー3っていうタイトルなので、そのザビタンには仲間が二人いる。 同じアクマ族のイビルとガブラだ。 ザビタンとイビル、ガブラの三人揃ってアクマイザー3なのだ。 ザビタン同様イビルもガブラもそれぞれ変身しない。 変身しないヒーローが3人もいるのだ。 仮面ライダーだったら1号2号V3が最初から変身して登場し、最後までライダーの姿のままという感覚だ。 不評だったのか、途中からは変身できるようになった。 ザビタンは人間に変身出来たが、イビルはコップとか人間以外にしか変身出来なかった。 ガブラはガブラッチョというダチョウに変身出来た。 ダルニアというヒロインもいる。 こちらも人間の姿ではないのだが人間っぽい。 人間世界に溶け込んでいて、人間たちはダルニアを見ても誰も驚かない。 ダルニアも着ぐるみなのだが、がんばれロボコンのロビンちゃんのように、人間がそのまま演じれば良かったのにね。 変身しないのは予算の関係みたいな事がウィキペディアに出ているので、出来なかったのだろうか。 ザビタンはジャンケルと呼ぶ剣を武器にしている。 イビルとガブラも同様だ。 小説の「三銃士」をモチーフにしているのだろうな。 じゃあ主人公はダルニアなのか? 仮面ライダーはストロンガーで終了したとはいえ、変身ヒーローはまだまだ健在だった。 秘密戦隊ゴレンジャーは2年間も放送...

ヤリスクロスとか

トヨタ・ヤリスクロス トヨタ・ヤリスクロスが売れていると言う。 早くも3万台突破か 受注絶好調トヨタ新型ヤリスクロスが爆売れ中 ベストカーWeb   ホンダ・フィットにもクロスターというのがあるが、ヤリスクロスはフィットとヴェゼルの関係と同じだ。 トヨタのSUVは、ヤリスクロスの前に発売のRAV4やライズがヒットしている。 SUVは現在1番の売れ筋だし、売れるべくして売れているのだろう。 ヤリスの後席がちょっと狭いと感じている層にはピッタリ。 燃費は良いはずだし、買って不満はなさそうだ。 ライズからランドクルーザーまで、トヨタのSUVラインナップの幅が広い。 リンク プジョー・208 プジョーのコンパクトカーが208。 7月から新型が発売されている。 NEW PEUGEOT 208 | プジョー公式サイト これまでの車名は205、206、207というように「20」は変わらす一桁台だけが増えていったのだが、208からは固定されて、今回の208は2代目になる。 209とか210とかでもいのにな。 ワンピースのメダカの人魚イチカ、ニカ、サンカ、ヨンカ、ヨンカツーみたいなものか。 コンパクトカーとして値段を考えると国産車にはかなわないが、こういう車を買う層はあんまり値段を気にしないだろう。 気にするんなら選択肢に入らないし。 「何乗ってんの?」 「プジョー」って答えるのはオシャレな気がする。 リンク ホンダ・N-ONE ホンダのN-ONEがフルモデルチェンジされると言う。 フルモデルチェンジと言っても外見はそのままのようだ。 それでもフルモデルチェンジと言うのか? それともただのマイナーチェンジ? エンジンを変え運転支援機能を充実させる。 外観は数世代前で中身は最新のiPhoneSEのようなものか。 でも自動車だと値段は安くならないだろう。 今のN-ONEに乗っている人に、エンジン取り替えサービスとかないだろうか。 料金を支払って、バージョンアップしてもらうのだ。 ちょいと無理か。 6速MTがあるようなので楽しみだ。 ホンダe ホンダの電気自動車、ホンダeが発表された。 Honda e|Honda公式サイト 発売は10月30日から...

スバル・レヴォーグとか

スバル・レヴォーグ スバルのレヴォーグがフルモデルチェンジされる。 新型レヴォーグ | SUBARU レヴォーグは巨大化したレガシィの代わりとして開発された。 レガシィがなぜ巨大化したかと言うと、それは当然メイン市場のアメリカを意識したからだ。 でも日本市場も忘れてませんよと出来たのがレヴォーグ。 今回発売される2代目も先代よりちょっと大きくなっただけだ。 キープコンセプトと言うやつで、外観はパッと見あんまり変わりがない。 でも中身は大分進化して、メーターは12.3インチの液晶ディスプレイ、中央には11.6インチのインフォメーションディスプレイ、アイサイトはアイサイトXになった。 でもやはりマニュアルはない。 トヨタ・アクア ヴィッツにハイブリッドが登場し同門のアクアと競合するようになった。 新型のヤリスには最初からハイブリッドの設定があり、アクアは廃止?それとも継続? どちらになるかわからなかったが、どうやら次期型が発売されるらしい。 ヤリスは後席が狭いが、1人か2人で乗り後席を使わないならば問題はない。 でもミニバンを買うほどでもないが、それでも後席をよく使うならヤリスは厳しいか。 そこでアクアは後席の居住性をセールスポイントの一つにするらしい。 ハイブリッド専用のアクアは、燃費は良くて当然だ。 ヤリスの燃費が抜群にいいが、アクアはそれを超えてくるのだろうか。 トヨタ・LQ 現在放送中のウルトラマンZに登場しているLQ。 車名のLQには、新しい時代の愛車(Beloved Car)を提案するきっかけ(Q/Cue)になればとの想いを込めていると言う。 トヨタ自動車、「新しい時代の愛車」を具現化した「LQ」を公表 LQはオバケのQ太郎の弟、O次郎みたいな外観だ。 クラクションは「バケラッタ」だったらいいな。 このままの姿で市販されると「ベストカー」に出ていたが本当だろうか。 もしそうだとしたら楽しみではある。 私にはかなり欲しい車になるな。 マツダ・MX-30 今秋、MX-30が発売される。 MX-30 MX-30は元々は電気自動車として発表されていたが、今回日本で発売されるのはマイルドハイブリッド車。 電気自動車版は今年度中に発売されると言う。 CX-30と全長、全幅...

サーフェスデュオ発売とか

サーフェスデュオ マイクロソフトの新型スマートフォン、サーフェスデュオがアメリカで9月10日に発売される。 マイクロソフト、折り畳みスマホ式「サーフェスデュオ」9月10日発売 サーフェスデュオは去年発表された折りたたみ式のスマホだ。 5.6インチの有機EL画面が二つあり、開けば8.1インチの画面になる。 価格は1399ドルで、日本円だと約15万円。 日本で発売されるかどうかはわからないが、この価格では売れないだろうな。 サムスンやファーウェイの折りたたみスマホは1枚のディスプレイだが、サーフェスデュオは2画面。 サムスンやファーウェイのスマホは耐久性が心配だが、これなら問題はないな。 でも広げた時には画面のつなぎ目が気になる。 以前NECやZTEから2画面スマホが出ていたけど、後継機は出なかった。 私は欲しかったけど、売れなかったんだろうな。 2画面タブレットのソニータブレットPは使っていた。 中々便利で良かったがこれも後継機は出なかった。 サーフェスデュオはどうなるかわからないが、もうちょっと安ければ買いたいな。 発売はマイクロソフトだがOSはアンドロイド。 せっかく2画面あるのだから、1画面はアンドロイドでも、もう1画面はウィンドウズ10モバイルにすればいいのにな。 ブラックベリー 最近は全然名前を聞かなかったブラックベリーが、来年に新機種を発売するという。 ブラックベリー、5G搭載端末で復活へ 新たなライセンス先から来年発売 私は以前ブラックベリーパスポートを使っていた。 正方形のディスプレイに物理キーボードを搭載。 中々カッコ良くてお気に入りだった。 来年の機種がどんなデザインになるかわからないが、サーフェスデュオ同様に2画面にしたらどうだろう。 1画面はアンドロイドだが、もう1画面はもちろんブラックベリーOSだ。 大きくなった分物理キーボードも大きく出来そうだ。 SIMフリー版Xperia XperiaのSIMフリー版が発売されるという。 SIMフリー版「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」登場 発売されるのは「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」の3機種だ。 Xperia1 IIとXperia1が同時に並ぶのは...

最近発売された車

トヨタ・ハリアー 新型ハリアーの販売が絶好調だ。 デビュー1ヶ月で4万5千台を受注だそうで。 2020年7月の登録車販売台数ランキングでは、1位がトヨタ・ヤリス、2位がトヨタ・ライズ、3位がトヨタ・カローラ。 ハリアーは4位に入っている。 価格を考えるとハリアーの4位は立派だな。 5位はホンダ・フィット。 発売されたすぐ後とはいえ、フィットよりも売れているのだ。 ていうかトヨタばかりだな。 SUVは今の流行りだが、流行の前に出たのが初代ハリアー。 都会派SUVの元祖的な存在だ。 クロカン的なSUVだとトヨタならRAV4がある。 こちらもヒットしているし、9月にはヤリスクロスが発売される。 ヤリスクロスはコンパクトカーヤリスのSUVバージョン。 これもヒットするんだろうな。 タイではカローラクロスが発表された。 日本導入は未定だが、SUV人気からみても多分発売されるんじゃないかな。 去年出たライズも売れてるし、トヨタのSUVラインナップに抜かりはない。 リンク ニッサン・キックス キックスはニッサンの国内向け登録車としては10年ぶりの新車だ。 海外では4年前から発売しているが、ようやく日本にも導入された。 車名は違うが実質的にジュークの後継車になる。 以前キックスという名の軽自動車があった。 こちらはミツビシ・パジェロミニのニッサン版だ。 今でも時折見かけるが、軽のキックスはKIXで、今回のキックスはKICKS。 後継車種という訳ではなさそうだ。 日産自慢のe-POWER搭載。 エンジンを回して充電、その電力で走るハイブリッド車だ。 走行にも使うホンダとは違い、キックスのエンジンは充電にしか使わない。 という事で、走りのフィーリングは電気自動車だ。 4WDの設定はないが、この見た目なんだから設定して欲しいな。 実際は設定してもそんなに売れないんだろうけど、それでもね。 リンク ダイハツ・タフト ダイハツから発売された、打倒ハスラー(?)の軽自動車、それがタフト。 キックス同様に以前発売された車でタフトという車名があるが、その後継車ではないようだ。 可愛らしい雰囲気のハスラーとは違い、角張ってゴツい印象のタフト。 いかにも道具って感じがするな。...